2017年04月08日

バイク復活!

はて? 最後にリーがバイクに乗ったのはいつのことだったのか・・・? 記憶をよみがえらせるためにブログをチェック。 毎回言ってますが、ブログって本当に便利でありがたい。 リーの成長が手に取るようにわかる。 あ〜、そう言えばこんなこともあったよね〜・・・って。 

で、調べてみたら、リーが最後にバイクに乗ったのは2014年10月。 ってことは、約2年半のブランクってことかな。 

過去2年半の間にまたバイクを買うか?って話も数回出たのですが、リーがそこまで興味を示さなかったのと、お友達の息子さん(13才)がバイクで大怪我をしたという事実が私を不安にさせたので、今まで伸ばし伸ばしになってました。  

ここ数週間お天気も良くなり、新しいトレーラーも購入したことだし、今年は今まで以上にアウトドアを満喫するぞ!と張り切っているダンナ。 そのためには自分だけでなくリーにもバイクを買って、一緒にエンジョイしないと!・・・と言う流れで、リーにバイクを購入することになったわけです。

今までのバイクと違うのは、車のクラッチ操作と同じく、自分でギアチェンジをしないといけない事。 その操作をマスターするのに時間がかかるだろう・・・と思っていた私たちですが、案外難なくマスター。 これにはダンナもビックリ。 でもあんまり調子にのって怪我しないといいですけど・・・(不安) 

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来週1週間は春休み。 なので今週末はネバダに住む義両親宅まで行ってバイクに乗る予定だったのですが、天気予報は雨  最後の最後に晴れてくれるといいんだけどな〜・・・     
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2017年03月27日

Tooth Fairy

ここ数ヶ月で何本もの歯が抜け、こんなに歯がなくてご飯食べれるの?ってなくらい歯がないリー。

ご存知の通りアメリカには歯の妖精がおりまして、抜けた歯を枕の下に置いておくと、その晩歯の妖精がやって来て、歯を持って行く代わりにお金を置いていってくれるというものです。

そんなある日・・・ 


リー:「前歯が抜けると$1置いていってくれるけど、奥歯だと大きいから$5置いてってくれるって聞いたんだけど、本当なのかな?」
私:「そんなわけないじゃん。 歯は歯。 一緒よ。」


さっそくその夜抜けた奥歯を枕の下に置いたリー。 まだまだこれから何本も抜ける奥歯。 その度に$5もあげてたらきりない・・・ でも$1だとなんだから・・・ $2置いた。 

翌朝起きて何事もなかったようにお金をお財布に入れるリー。




それから数か月後・・・

リー:「友達奥歯抜けて$5もらったんだって。 なんで同じ歯の妖精なのに金額に差が出るの?」


ゲッ! 鋭いツッコミ Σ(゚Д゚)



私:「サンタさんからもらうプレゼントだってみんな一緒じゃないでしょ? それと一緒よ。」
*結構自分ではいい返答だと思ったんだけどな〜(苦笑)

リー:「いや、おかしいよ。 本当は歯の妖精なんていないんでしょ? 自分たちがお金置いてるんでしょ? みんなそう言ってた。」 




おぉぉぉぉ!!!! 待ってました〜 その一言!!! 




今まで何度も誤魔化してきたけど、今回だけはあまりにも直球過ぎて避けきれない! ってか、もうそろそろいいよね、真実を知っても。 

私:「そうよ、今までマミーがお金置いてたんだよ。 毎回リーが寝るのを待って、お金置いてたの。 もう疲れたよ。 これからは置かないからね。」


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さようなら〜!
Tooth Fairy・・・




・・・・・・(´;ω;`)ウゥゥ・・・・・


リー:「やっぱりそうだったんだ。 でもちょっと嫌だな。」 
私:「で? じゃあサンタはどうなの?」



「サンタはいるよ! それとこれとは違うヽ(`Д´)ノ」



あぁぁ、そうですか、すみません。(* ̄▽ ̄)

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2017年03月23日

11歳になりました

日本では絶対にありえないことですが、ここでは自分の子供のお誕生日に、親がカップケーキやお菓子などを学校に持って行って、クラスメイトに配るという習慣があります。 仕事の都合上、1年生の時からずっと叶えてあげられなかったリーの願いを、5年生にしてやっと叶えてあげることができました。 毎年無理だとわかっていても「明日のお誕生日にカップケーキ持ってきてくれる?」と聞いてくるリー。 「仕事だから無理よ。」とこれもお決まりの返事。 でも今年は違います! 前日にカップケーキを買いに行き、当日は先生に指示された時間に学校に行き、ちゃんとカップケーキを配ってきました(笑) 

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当日、教室にお友達の息子さんと2人でカップケーキを持って入っていくと、


「あぁ! やっぱりね。 来ると思ってたんだよ。」


何故か? 今年に限って「明日カップケーキ持ってきてくれるの?」って聞いてこなかったんです。 私が家にずっといるの知ってるから聞かなくても来るだろう・・くらいに思ってたんでしょうかね〜(苦笑)

でも実際に教室に入っていくと、ちょっと照れた感じで、でもとても自慢げにカップケーキをみんなに配ってました(笑)  小学校最後の年に、リーの願いを叶えてやることができてよかったです

そして、夜はこれまたリーのリクエストで Sonic に行ってきました。 

そう頻繁には飲ませない Sonic のあの体に悪そうなフローズンドリンクが飲みたかったようです。

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小さなキャンディーの粒が入った
グリーンアップルのフローズンドリンク


その代わり、ケーキはナシ! 

・・・と、ここまで読んでると、素敵なお誕生日だったのね〜って感じですが、実は・・・

Sonic に行く前にリーがまたやらかしてしまい(最近宿題を学校に忘れてきたリ、宿題をした!と嘘をついたり、大切なレポートをなくしたり・・・と、ちょっと問題になってるんです)、ダンナからお叱りを受けてたんです。 そのせいでダンナもリーも機嫌を損ね、楽しいはずの Sonic が全然楽しくない Sonic に・・・

車の中でみんな半ば無言で食べるという、とっても嫌な雰囲気の中でのお誕生日ディナー(苦笑) 

ま、これも思い出ですかね(´Д`) 

来年は楽しいディナーが食べれるように努力しましょう!(笑)  

 
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2017年03月16日

2度目の・・・  

人生10年で二度目の骨折。 今度は足の小指

ゴンって当たった音もしなければ、ギャー!とか、痛〜い!とか、の叫び声も聞こえず、洗面所で朝支度をしている私の後ろに現れるリー。 「足の小指の骨折れたかも。」の一言。 

毎度のことなので振り向くこともなく鏡越しに「あっそう。」と言う私に、「腫れてるんだけど。」と付け加えるリー。 

走って部屋を出ようとした時、壁の角で足をぶつけ、その瞬間小指が右にグキッと曲がったって。 明日はちょっと遠出をしようとしていた矢先のことなので、ちょっとイラっ。

腫れてるというで見てみると・・・ 

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あら・・ホント、これは病院行だな

レントゲンを撮り、翌日亀裂骨折と診断され、金曜日に整形外科へ行くようにと電話がかかってきました。 

土曜日にはリーの11歳のお誕生日会。 リーのリクエストで Sky Zone (トランポリン)でパーティーを予定していたのですが、急遽キャンセル。 足を怪我しているので、ボーリングも、ローラースケートも、ゴーカートも、インドアサーフィンも何もできない!! できることと言えば、みんなを連れて映画館に映画を観に行くくらい。 でもリーはそれはイヤだって(困) 

結局家の前にある公園で【何か】をして時間をつぶすことにしました。 放っておけばまた何をしでかすかわからないリー。 お誕生日会の間ずっと見張ってないと、みんなに混ざって無理するの見え見え。 

外見は私そっくりのリーですが、中身は98%ダンナ。 タイミングの悪い時に怪我をする・・・ こんなとこまでダンナそっくり  毎日学校へのお見送り、お迎えも面倒くさい‼ あぁ〜・・・早く治ってくれ〜‼ 

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痛みに強いリー。
痛くても笑顔です(笑)  
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2016年07月11日

無事帰ってきました


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ハワイから帰ってきた時の反応とは違い、「楽しかった? また行く?」と聞くと「楽しかった。 また行く!」と即答(笑) 理解にちょっと苦しみましたが、たくさん楽しかった出来事も話してくれたしね(笑)

でも・・・

1.パジャマの上着を着きたまま帰ってきた、それも長袖
     着替える時間がなかったそうです
2.4泊5日の間シャワーは一度も浴びなかった
     朝6時半に起き、そのまま湖に飛び込む【この儀式をポーラーベアと呼ぶらしい】のならば、シャワーは浴びなくていいというルールがあるらしい
3.歯は5回だけ磨いたらしい
     一日一回?
4.持って帰ってきたボストンバッグの中の衣類は全て濡れてた
     あれほど濡れたものは乾かしてからしまいなさい!って言っておいたのに
5.持っていった着替え・・・着られないまま持って帰ってきた
     着の身着のまま? 


去年このサマーキャンプをすでに経験済みのコーディー。 コーディーのママからポーラーベアの儀式のことや、着の身着のままだったことなどは聞いていたので、ある程度私も覚悟はできていたのですが、内心もう少ししっかり身の回りのことはできるだろうと思っていたので、ちょっとガッカリ(苦笑)

とっても疲れていたようで、車に乗るなり撃沈  家に着いてからも起きる様子はなく、ほとんど引きずるようにカウチまで運び、1時間半ほどお昼寝。 どんなに疲れていても大抵家に着いたら起きるのに・・・ 遊び疲れたんだね〜(笑)

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たった今仕事から帰ってきたダンナ。 5日ぶりに再会できてうれしそうな2人。 リーのおしゃべりが止まりません(笑)  
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2016年05月28日

2度目のギターリサイタル

ろくに練習もせずリサイタルに挑んだリー。 

「練習もまともにしてないのに、よくリサイタルに出るなんて言うね。」
「練習してるもん。」
「上手に弾けるときと、下手な時の差が激しいよ。」
「大丈夫。 俺、全然緊張しないから。」

って、相変わらずマイペースのリー。 2度目のリサイタルも終了し、私本当にホッとしてます( ´Д`)=3

結果から言えば、あれだけしか練習してないんだから結果もこんなものよね・・ 次回のリサイタルは本腰入れて頑張ってもらわないと!と言うのが私の感想。 でもまあ、本人が嬉しそうにしてたから、それはそれでいいのかな(笑)

あと、ギター弾くときの姿勢が悪すぎ(恥) 最初に注意しておくべきだった・・・

弾いたのは「エリーゼのために」&「The House of the Rising Sun」の2曲。







弾き語りをする人が数人いたのですが、歌を歌うのが大好きなリー・・・ 次回のリサイタルで「俺も歌う!」って言いださなきゃいいけど・・・(焦) 






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2016年05月22日

ギター復活!

1年前のギターリサイタルの後、数ヶ月もしないうちにギターをやめてしまったリー。 というか、辞めさされたリー。 辞めさせたのはダンナ。 練習をまじめにしないリーに対して大声をあげる私と、自分からやりたい!って言ったにもかかわらず、全然やる気をださないリーに愛想を尽かせたそう。 リーの許可も、私の許可もなく、勝手に先生に電話して辞めさせられた。 

どうせ数週間もしないうちにまたすぐに再開するんだろうな・・・と思っていたのですが一向にその傾向はなく、その後手首を痛めギプスをすることになり、あれよあれよという間に時は過ぎ、もうすぐで1年・・と言う今になりまた開始。 先生に電話をしてレッスンを再開する数週間前からまたギターの練習を始めたリー(本当にそれまでほぼギター放置状態)。

1年ぶりに先生がやって来て、レッスンを終え、言ったことが・・・ 「ブランクがあった割にはレベル落ちてないね。」と言うほめ言葉でもなく、「あぁ〜、ちょっと腕落ちたね〜。」と言うお叱りの言葉でもなく・・・


「3週間後にあるリサイタルにでる?」


・・・・っていきなり、そんな・・・


私は無理です無理ですって手をぶんぶんふってるのに、その横でリーは



「出たい🎶」



挙句の果てに3曲も弾きたい🎵なんてずーずーしい奴。 ってか、その自信はいったいどこからくるのか? 不思議でしょうがない。 

リサイタルは3日後。 私的にはやめておいたほいた方がいいと心の底から思うのですが・・・ 本人がとってもやる気満々なので(にしては全く練習しないの本当に腹立たしい(怒))、あとは先生の判断にお任せするしかないようです。 

リサイタル前日のレッスンの時に、先生からゴーサインがもらえるか、それとも却下されるか? 微妙なところです。
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2016年04月07日

Coloma Field Trip

ついさっき一泊二日のフィールドトリップに行くリーのお見送りをしてきました。 半年も前からこのトリップのための募金活動を始め、実際いくらお金がたまったのか?の報告もないまま出発の日がやってきました。 こんなところも「本当に適当だな〜」と思わされるアメリカの学校。 募金活動の度に何かと寄付させられていたので、はっきり言って旅行にかかる$110を払った方が安くついたような・・・ その辺を追及すると何かと納得いかなくなるので、考えないようにしてます(苦笑)。

キャンプ慣れしているリーなので、寝袋に入ってテントで寝るのも、山の中でハイキングに行くことに関しても何の不安もないのですが、2つだけ・・・気になることが・・・ 

1.朝起きたとき、自分でちゃんと寝袋を丸めて袋に戻すことができるのか?
2.忘れ物をせず、全てのものを持ち帰ってくることができるのか?

なんだかくだらないことに不安を感じている私ですが(笑)新しく買ったばかりの寝袋だから特に気になるし、空気を抜きながらうまく丸めるという作業は大人でも結構難しいですからね〜。 

そして、2番目に関しては「脱いだものはすぐにかばんにしまう! わかった?」と何度もリーに言い聞かせたのですが、周りにはたくさんのお友達、そして楽しいイベントが山ほど! そんな誘惑に負けることなく、全てのものをなくさず持って帰ってくることができるのか? ・・・これが一番不安。 

今晩はダンナと二人 プチデートでもしてくるかな〜 
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2016年03月25日

ミッションプロジェクト

4年生になると【ミッション/伝道会活動】についての歴史を学びます。 そしてその一環として、教会の模型を作るプロジェクトがあります。 宿題として出され、家で作って持ってくる学校もあるようですが、リーの学校では毎年4年生全クラスが集まり、一日かけて模型を作り上げます。 

・・・と、そこまではいいのですが、問題は【親のボランティアがいないと成り立たない】というところ。

私の覚えている限りでは、親のヘルプがないと成り立たない授業なんてなかったような・・・??

わざわざ仕事を休み当日言われた時間に行ってみると、使われていない教室には全ての材料、備品などが綺麗に机の上に並べられており(毎年ボランティアでお手伝いしているプロの方たちがもうすでに準備していた)、あとは大机を外に並べてくれ!と、言われるがままに机を並べた私たち。 そしてその時初めてプロジェクトは外で行われることを知らされた私。

工作はリーの教室で行われるものだと思っていたので、ジャケットも帽子も持って行っていなかった私。 風がちょっと強いので日向にいないと寒い。 でも日向にいると帽子をかぶっていないので顔の日焼けが気になる。 なんかこう言ったちょっとしたことでイラっとくる。 なんで一言プロジェクトは外で行われるって言ってくれなかったかな〜(怒)

10時になり、子どもたちがぞろぞろ教室から出来てきた!!

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全部で24グループに分かれるのですが、中には親のヘルプがないグループもあり、ある意味すっごいことになってました(笑) 

仕上がりは、やっぱり親のヘルプがあったグループとなかったグループではちょっと差がでている気がしますが、それでもみんなそれぞれ上手に作れていて、ある意味ビックリさせられました。 

私たちの横にいたグループは男の子3人のグループだったのですが、いつまでたっても土台が出来上がらず、今日中に仕上がるのか?と、見ていた私のほうが不安だったのですが、本人たちはそんなことは全く気になっていなかったようで、最後の最後まで3人で喧嘩することもなく楽しそうに工作に励んでいました(笑) それでもちゃんと仕上がったから不思議(笑)

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どうせ子どものことだから、どうやって作るか・・なんて全く計画なんか立ててないだろうと思っていたので、前もってネットで模型のパターンをプリントアウトして準備していた私(ある意味、自分のためってのもあるけど(苦笑))。 

・・・が、当日最後の最後で持っていくかばんをスイッチしたものだから、模型の写真&パターンのプリントを忘れてきた〜 リーにせめて写真くらいはあるんでしょ?と聞くと「ない!」って。 全く当てにならないリー(困) こういうところがダディーに似てて困る。 ありがたいことにリーのパートナーが持っていたので助かった。 

ハサミやカッターで切ったり、わけのわからない壁を作ろうとするのを阻止したりはしましたが(苦笑)、それ以外はほぼ2人で頑張って作り、なんとかプロジェクト終了!

この出来上がった模型をどうするのか? どちらかの子供が持って帰るのか?は不明。

 



 
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2016年03月21日

10才のお誕生日会

今年のお誕生日会は外で元気にキックボール!と言うことだったのですが・・・連日の雨。 もちろん当日も

前日に場所と時間を変えるわけにもいかず、急遽お誕生日会をお家ですることに。 ずーーーーーーっと避けてきたお家でのパーティー。 まさかこんな形で実行されるようになるとは思ってもみなかった

「リーのパーティーつまらなかった。」なんて言われないよう、子どもたちがいる数時間、どうやってエンターテインするべきか? 子供たちが喧嘩をせず、文句を言わず、み〜んなが平等に楽しめるゲームをネットでサーチ。  

当時はいい感じでお誕生日会がスタートし、子どもたちもゲームをエンジョイしていたのですが、一時間過ぎたくらいから雲行きが怪しくなり、気が付けば子供たちはあちらこちらに散らばり、みんなやりたい放題。 怪我人が出なかったのが不思議なくらい(焦) 収まりがきかなくなり、準備していたゲームの半分しかプレイしませんでしたが、みんなそれなりに楽しんでいたようです(苦笑)

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壊されるだけだとわかっている【ピニャータ】。 そんなものに何千円もお金を使わされてると思ったら、さっさとピニャータから卒業してもらいたいと思う反面、そのうち「ピニャータなんていらないよ。」って言われる日が来るのかと思ったら、ちょっと淋しい気もする・・・ とても複雑。

今年で10才。 とうとう二桁に突入です! 今年はもう少し精神的に成長してくれたらいいんだけど・・・ リー様、頼みます。 イヤ、冗談じゃなくて。 真剣です。   




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2016年02月05日

年上好み?


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先日フードネットワークでお馴染みの”Giada at Home”を見ていたとき・・・



リー:彼女は海辺の家に住んでるの?(窓から海が見えるので)
私:そうなんじゃない? 知らないけど。
リー:結婚してるの?
私:離婚したみたいよ・・・ って、なんでそんなこと聞くの?
リー: I don't know. (これ、リーの口癖)
私:あんた、まさか彼女と結婚したら海辺の家に住めるとか思ったんじゃないだろうね〜(笑)
リー:そんなんじゃないよ。

9才児・・・一体何を考えているのか理解不明。 

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2016年01月30日

お料理初挑戦!

従兄のコーディー(10才)は、親が不在の時にも火を使ってインスタントラーメンなどを勝手に食べているらしい(私的には絶対にありえない)。 従姉のレスリー(10才)は指を切っちゃうんじゃないか?と、見ているこっちがドキドキすような手つきでナイフを使用。 コーディーにしてもレスリーにしても、親は半放任状態。 でもきっとこういう半放任的な親に育った子供の方が、早く独立できるんだろうな〜。 少しは私も見習った方がいいんだろうか・・・?!

実際自分が何歳の時に包丁や火を使うようになったのかは覚えていませんが、あと1ヶ月半でリーも10才。 そろそろ簡単なお料理くらいは自分でできるようになってもらわないとね・・

ということで、昨日初めてナイフを使ってサラダ作りに初挑戦! 

1.パッケージにそってキノワを作る
2.パッケージにそって冷凍豆をゆでる
3.プチトマトを1/4にカット
4.缶のコーンを開けて、出して、ゆすぐ
5、缶のブラックオリーブを開けて、出して、ゆすぎ、1/3にカット
6.ロメインレタスを一口サイズに切る 
7.ケールを手で小さくちぎる
 
上記をすべて一つのボールに入れ、すし酢、オリーブオイル、ハニーマスタードで作ったドレッシングで和え、出来上がり🎵

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何を隠そう、ナイフを使ったのも、缶切りで缶を開けたのも初めて。 本人とっても楽しかったようで、「また何か違う料理作ろうね! クッキングって楽し〜い」そうです。

この調子で、月に一回はリーがお料理をしてくれるようになると、と〜っても助かるんだけどな〜。 そしてそんなリーを見習って、ダンナもお料理してくれるようになるとダブルでたすかるんだけどな〜(笑) は、は、は〜・・・    

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2016年01月20日

その理由は? 

4年生になってから、私たちが仕事から帰ってくるまで一人でお留守番をするようになりました。 おかげで毎月$280セーブ。 

学校から帰ってきたらまず手を洗い、用意されているおやつを食べ、宿題を済ませ(できる範囲)、お願いされているお手伝いを済ませる。 その後はテレビを見たりしているらしい。 隠しカメラを設置し、リーが何をしているのか見てみたいな〜と思うけど、見ない方がいいような気もする

今日仕事から帰ってきたら、珍しくお出迎え。 マグカップを手に持って・・・

家の中に入った途端、まくし立てるように何かを説明を始めるリー。 説明がとっても下手なリー。 言っていることが全く理解できず、とりあえずリーが話し終えるまで待つ。

マグカップがどうにかなったってのはわかるけど、それが何なのかよくわかならい。

もう一度話を聞いてみると・・・

1.食洗器からマグカップを取り出そうとしたら取っ手が壊れた
2.だからセロハンテープで直した

ただ、それだけのこと。

多分壊れたことに関して自分が怒られるのが怖くて饒舌になってたいただけなんだと思いますが・・(苦笑)

でもなんでセロハンテープで直そうとしたの? 怒られると思ったから直したの? 

「違う。 壊れたままだったら捨てるでしょ? これ、僕が赤ちゃんの時の写真がついてるコップだから捨てないで〜!」

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気持ちはよ〜くわかりますが、これでは使えないよね(苦笑) またリーの写真のマグカップを作ってあげるから、これは捨てさせてもらいま〜す(笑) 




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2015年12月06日

サンタさんって本当にいるの? 

「来年はもうサンタ信じてないだろうな。」ってダンナと話しながら早数年が過ぎ・・・今年9才のクリスマスも半信半疑でありながらもサンタさんの存在を未だ信じているよう。 去年「ダディーはサンタさんいると思う?」という質問に「いると思うよ。 いるかいないかは自分が決めることで、自分がいるって信じているならいるんじゃない?」と答えたダンナ。 

今年もクリスマスが近づいて来て、サンタさんから何が欲しいの早く聞き出さないと!と焦っている私。 でも聞くたびに答えが変わるものだから、本当に欲しいものが何なのかわからない。 挙句の果てに自分でも「わからない。」と答える始末(困) クレジットカードがなかった昔は現金生活。 欲しいものを買うために少しづつ貯金して買うのが当たり前だった時代。 それが今となってはクレジットカードでなんも手に入るため、少々金額が高くても、我慢して待つことなく、その場で即お買い上げ🎵 そんな時代なものだから、今の子供たちは”我慢して待つ”ということを知らない。 ある意味私も知らない(昔は待たされた記憶があるけど、うろ覚えだし、大人になった今は結構欲しいものなんでも手に入ってるし)。 

なので昔のように「サンタさんからのプレゼント!」と言っても、私たちが記憶しているような、25日の夜をカウントダウンしながら首を長〜くして待つ【貴重】なプレゼントとはちょっと違う? そしてもらった後の感謝のレベルも微妙に薄れてきているような・・・

でもかと言ってプレゼントをあげなければ、サンタさんは存在しなくなるわけで・・・ う〜ん・・悩む。

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話は変わり、このクリスマスの”Advent Calendar/降臨節カレンダー”トラック。 数年前に義母から頂いたもの。 初年は毎日$1入っていたトラックですが、翌年には25¢に減給(笑) 毎朝リーが起きてくる前に25¢を入れるのですが、忙し日は忘れることもあります(今年はすでに3日目にして失敗)。 とりあえずリーにはサンタさんかエルフが入れてると言ってあるのですが、本人どこまで信じているのか??

今年も玄関のデコレーションとして何気にこのトラックを出したのですが、ちゃっかり翌日にはトラックの引き出し開けてチェックしてた(笑) 私には何も言わなかったのに、仕事から帰ってきたダンナに「今朝25¢入ってたんだよ。」と嬉しそうに報告。 忘れずに25¢入れておいてよかった〜。

それが、3日目の朝忙しくてすっかり忘れてた。 パジャマから着替える間もなく一番に引き出しをチェックしに来たリー。 中に何も入ってないことを知ると、これまた側にいた私には何も言わずさっさと自分の部屋に戻り、朝支度に専念。 しまった! 一言「あ〜! サンタさんお金入れてない。」とか「お金入れるの忘れちゃったのかな?」って言ってくれればこっちとしても「きっと忙しいからまた後で戻ってくるんじゃない?」とか言いようがあるものの、何も言わないから余計に後姿が切ない(悲) 

リーが部屋に戻ったのを確認した後、急いで25¢を引き出しの中へ・・・

着替えて戻ってきたりー。 また引き出しをチェック。 これまた何も言わず、無言で25¢を取り自分のお財布へ入れるリー。 

何々? なんで何も言わないの? 

今朝の出来事をダンナに報告すると「Minnieがお金入れてるの知ってるから何も言わないんじゃない? まさか自分が着替えに行っている間にサンタが来てお金入れて行ってくれたなんて9才になっても信じてるわけないだろう。」って。 

さっきまでなかったお金が数分後には入ってるわけで・・・ そしてそばにいるのは私だけなわけで・・・

9才にもなってサンタさんがお金を入れてくれてるって信じてたとしたらヤバい? いや、まだ本当に信じてるかもしれない。 え? やっぱそれってヤバい? 微妙〜。 
 
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2015年10月05日

ギブス取れました!

長かった4週間が過ぎ、やっと先週の金曜日にギブスが取れました! まだまだ暑い夏にギブスをつけることになった時には、どうなることやら?とちょっと不安でしたが、初日に親指の付け根を指さし「ここが痛い。」と不満を言ったくらいで(翌日には痛みが消えたようでしたが)、痒いと言うこともなく、別に不憫な様子もなく、逆に私たちに体を洗ってもらえることが楽だったらしく、このままずっとギブスをつけてても全然平気八分音符ってなくらい、本人は別に問題はなかったようです。 でも4週間も毎日お風呂のお世話をする羽目になった私たちには、苦痛の4週間でしたが・・・

ギブスが取れても2週間は無理しないように・・・と、サポーターをつけるように言われました。 確かによーく見てみると、微妙に腕が細くなってる。 しばらく手首を動かしていなかったものだから、おっかなびっくりで左手を庇うようにふるまうリー。 まだギブスがついているかのように右手ばかり使うので、普通に左手使っても大丈夫。 逆にそうやってずっと使わないままだと回復が遅くなるだけだよ!と言うのですが、本人が「左の手首曲げるの変な感じがする。」って。 そんなもんなんですかね〜。 たった4週間使わなかっただけで。

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2015年08月31日

初ギプス

先週末の土曜日にクラッシュし、筋を痛めた程度だろうとサポーターを付けさせていたのだけれど、一向に良くなる気配がないので火曜日に病院へ。 水曜日に「ヒビが入ってますね〜。」と言われ、結局金曜日にギプスを付けられたリー。 

初めは「”ギプスにサインしてもいい?”ってクラスのみんなに言われたんだけど、金曜日にギプス付けるの?」と、ギプスを付けることにとてもワクワクしていたリー。 何か勘違いしている・・・

私は仕事の都合で病院に一緒に行けなかったため、一緒に行ったダンナに「ギプスつけなくてもいいっていう選択があるんだったら、できれば付けない方向で話進めてね。」とお願いしていたのですが、

「どうせ髪の毛くらいのヒビだろうと思ってたんだけど、レントゲン見たら結構長くて、大きなヒビが入ってたらビックリした。」って。 ギプスを付けないっていう選択はなかったって

病院からそのまま学校へ戻り、家に帰ってきたときにはすでにお友達のサインがいっぱい(苦笑)! 「マミーはここにサインしてね。」と、申し訳ない程度に残っていたスペースにサイン(笑)

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9月25日までギプスとの生活。 シャワー&手洗いがとっても面倒 

後26日・・・ はぁ〜・・・

 
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2015年08月08日

欲しい車は・・・

アメリカでは16才から車の免許が取れます。 ということは、あとたったの6年半。 この9年があっという間に過ぎたように、気が付けばリーも車を運転してるんだろうな〜・・・ 

そんなある日、リーに質問

「免許取ったら車も必要になるけど、どんな車がいいの?」
「ランボルギーニがいい。」
「(爆笑)あんた、その車いくらか知ってる?」
「知ってるよ。 一億くらいでしょ。」

実際そんなにしませんが、一応高価な車だと言う事はわかっているらしい。

「そんなお金どこにあるの?」
「俺のお金銀行にあるから。」
「口座はあっても一億もないでしょ。」
「じゃあ、フェラーリでいいや。」
「フェラーリだったら買えるの?」
「多分、ランボルギーニよりは安いはずだから。」
「安いかもしれないけど、それでも私たちには買える金額じゃないよ。」
「大丈夫、今からお金貯めれば買えるでしょ。」
「あんた収入もないのにお金どうやって貯めるの?」
「・・・(無言)」
「もっと現実的な話してくれる?」
「じゃあ、トヨタでいいよ。 トヨタだったら買える?」
「中古だったら80万とか120万くらいで買えるんじゃない。」
「80万って高い?」

一億のランボルギーニを買おうと思っていた人が80万でビビる(苦笑)?

「別にどんな車でもいいけど、できればブルーの車がいいな。」
「ダディーが乗ってるようなやつ?」
「そうそう、ダディーのがいい。」
「じゃあ、ダディーの車貰えばいいじゃん。 タダだよ。」
「イェーイ!! ダディーの車がいい

え? ランボルギーニやフェラーリじゃなくて、ダディーのお下がりの車でいいんだ? それで嬉しいんだ? なんだ、よかった(笑) 
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2015年06月01日

ギターの発表会




レッスンを始めて約半年。 練習しろ! 練習しろ! イヤならいつやめてくれても結構! と毎日脅されながらも「やめたくない(涙)」と頑張り続けてきたリー(笑) 始めた頃はギターの持ち方さえ怪しかったリーですが、半年でここまで成長しました 来年の発表会まで続けられるかどうかはちょっと微妙なところですが、頑張れるところまで頑張ってもらいましょう!  
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2015年05月15日

携帯デビュー

9才のリーに携帯なんてまだまだ・・・と思っていたのですが、家電がないので、急遽必要に迫られ携帯を購入。 もちろんスマートフォンなんていう豪華なものではなく、折りたたみ式の、しかもテキストするとき何度も同じ番号を押さないといけないやつ(笑) 私とダンナの携帯に慣れてるリーなので、同じものを?と考えなかったわけではないのですが、やっぱり9才の子供にiPhoneはありえない・・・ 今回買った電話をちゃんと失くさず、壊さず、マナーを守って使える!という証明が出来るまでは無理! 

携帯を買いに行くって言ったときはそこまで張り切っていなかったのですが、実際に携帯を手にしてみたらちょっと大人になった気分?(苦笑) すっごく嬉しそう〜

早速みんなの電話番号を登録し、相手に電話をかけ、自分の携帯番号を登録するように要求(苦笑) ボタンを何度も押しながらテキストもマスター(笑) えっらい時間がかかる姿を見てちょっと不憫に思えるのですが、それもいい人生経験(?) 

待ち受けの写真は変えられないのか?とか、電話の音は変えられないのか?とか、ゲームは出来ないのか?とか、一丁前に携帯を満喫してる! 可愛い息子のために・・・と、普段は写真を撮られるのが嫌いな私ですが、こっそりリーの携帯で写真を撮り、待ち受けのスクリーンを(とっても小さく、画像はめっちゃ悪いですが)私の写真に変えておいたのですが・・・


・・・全く反応のないリー・・・


なんで?と思い、携帯をチェックしてみるとサンプルで付いてくる写真に変わってる。 あれ? セーブできてなかった? もう一度私の写真でセーブ。 


・・・反応ナシ・・・


また変ってる。 もう一度やり直し。


・・・反応ナシ・・・


また変ってる。 これはおかしい?と思い「マミーの写真から元の風景画に戻してるのあんた?」 そしたらニヤ〜っと笑って「マミーの写真よりこっちのほうがいい。」だって そりゃ本気で私の写真を待ち受けにしてくれるとは思ってなかったけど、せめて「何コレ〜!」とかっていう反応見せてくれてもよかったんじゃない? マミー無視されるのはイヤだ

1.jpg
ちょっと何かがあるごとにダンナに電話&テキストするリー。
最初のうちは可愛いけど、度が過ぎると嫌われるぞ〜(苦笑)




   
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2015年03月26日

ギターレッスン

家の周りには本当に何もなく、食料品の買い物に行くにも一番近いところで車で20分。 そんな田舎で何か習い事をしようと思うならば、送り迎えに最低30分はかかります。 もちろん子供のためなら!と、送り迎えをしている人もいますが、話を聞くと、習いごとがある日は晩御飯を作る時間も食べる時間もないからファーストフード、宿題は車の中で・・・とのこと。 寝るのも遅くなるとか・・・

そこまでして本人が「やりたい!」っていう習いごともないし、実際のところ私も時間がない焦らされる生活はイヤ。 なので習い事はずっと保留になっておりました。 

しばらくして、ベースの中でギターのレッスンをしている先生がいる(偶然にも日本人女性)と言う情報をダンナが探してきたのですが、一度家に帰り、リーをピックアップして、またベースに戻ってきて・・・ っていうのもなんだか腑に落ちない。 と思っていたら、その先生家に来て教えてくれるって。 それも1レッスン30分で$15。 週に一回として月に$60。 家に来てくれてその値段はありがたい! リー本人も「是非やりたい!」と言うことだったので、早速レッスン開始。 

レッスンを受けたらすぐにでもプロのように弾けるようになると思っていたのでしょうか(苦笑)? 思うように動かない自分の指にイライラ  リーは Smashing Pumpkins とか Cage The Elephant とか弾きたいのに、楽譜に載っている曲は当たり前ですがメリーさんの羊だとか、キラキラ星だとか、格好良くない曲ばかり(苦笑) でもまずは基本をマスターしてもらわないとね。 

レッスンを始めて数ヶ月が経ちますが、大分楽譜も読めるようになりました。 相変わらず指は思うように動いてくれませんが、それはもっと練習をして頑張ってもらいましょう。 



 


 
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