2015年04月04日

ムカっ!

自慢ではありませんが、今の仕事を始めて約3年。 たったの一度だって体調を崩し休んだことがありません。 ダンナが不在のときにラングラーが怪我をし、初めて1日だけお休みをもらい、後はリーが肺炎になり数日お休みをしたくらい。 

リーは肺炎をこじらせたまま年明けした2015年。 なんだか嫌なスタートだな〜と思っていたら、やっぱりまた病気。 昨日学校から帰ってきてから気持ちが悪いと言うリー。 あれよあれよと言う間に熱が上がり、嘔吐&下痢。 去年は皆勤賞を貰うほど元気だったのに、やっぱり病気のまま新年を迎えたのがよくなかったのなか〜・・・ ダンナも今年に入ってもうすでに数回怪我をし病院に行ってるし(困)

今回もダンナにお願いしてお休みしてもらおうかと思ったのですが、リーはあちらこちらで吐きまくり、その後始末をダンナが綺麗にできるとは思えないし、リーが何か食べたいと言ったときにササッと料理が出来ないので、私がお休みをすることに。 

同僚に「明日お休みすることになるけど、私のシフトをカバーしてくれない?」とお願いしたところ・・・

"I really don't want to but OK"

彼女と一緒に働き始め一度もカバーをお願いしたことないし、息子が熱をだし、横で吐きまくりぐったりしてるって言うのに「いやだけどOK。」っていう返事はどんなもんでしょうかね???(怒) プチっと切れた私は考える前に手が勝手に"Then don't!/じゃあカバーしないで!"とテキスト打って返信しちゃったがく〜(落胆した顔)

本当はそれ以上彼女とテキストのやり取りはしたくなかったのですが、いくらなんでもそれはね〜(苦笑) なのでその一言を返信した数秒後に「無理しなくていいよ・・・(略)・・・フロントにお願いしてカバーさがしてもらうから。」と言う説明も追加。 

まさか普段は何も言わない私があんな返事をしたので彼女びっくりしたんでしょうね〜、即行で「大丈夫、カバーできるから。」とテキストを送ってきたのですが、時既に遅し。 「嫌なことをあんたに押し付ける気は全くないし。」「イヤだけどしてあげた・・みたいな借りを作るのもイヤだし。」と、とりあえずムカッときたことだけは主張。 彼女は「別に悪気があって言ったんじゃないんだよ。 金曜日だから早く帰りたいな・・って思っただけで・・・」みたいなやりとりをしばらくした後、カバーすると言ってしまった以上引くに引けなくなった彼女、結局私のシフトをカバーすることになりました。 

ってか、クローザーがお休みするときは、できるだけミドルシフトの人がカバーするっていうのは、誰もが知っているルールなんだけね。 どうせカバーしないといけないってわかってたんだったら、なんで最初から普通に「OK」って返事が出来なかったんだろうか? ひねくれた人間だな〜・・・

IMG_0169.JPG
ゲロバケツを持たされているリー

posted by Minnie at 05:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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