2016年12月09日

サンタの存在

たった一年前の出来事ですが、去年のクリスマスは何をして過ごしたのかほとんど覚えていないので、サンタに関する去年の記事を読み返しながら、「そうか〜、去年のリーはこんな感じだったのか〜。」と自分の記憶をリフレッシュ。 

今年は小学校も高学年となり、来年は中学生になるリー。 中学に行ってもサンタの存在を信じているとみんなからバカにされるのではないか?と心配なダンナは、「今年こそサンタはいないってリーに言う!」と言っているのですが、私はサンタがいないってことを知らせるのは親の仕事ではない!と思っているので、ダンナに「絶対に言うなよ!(怒)」と釘を刺しているのですが・・・

同級生のお母さんに聞いてみると、一人は「去年サンタはいないって自分たちが教えた。」って( ゚Д゚) もう一人のお母さんは「そのうちわかるでしょう。 絶対に自分では言わないわよ〜!」と私と同じ意見。 

私が思うに、99%の確率でリーはサンタがいないことを知ってる。 でもそれを公表して認めるのは気が引ける・・みたいな? でも、もしかして・・サンタがいないって言っちゃうと、サンタからのプレゼントが一つ減っちゃうから言ってないとか? それとも、サンタがいないって言っちゃうと、私たちの気持ちを傷つけると思ってるとか? 

ふふふっ( ^ω^)・・・

本当は「ねえ、サンタって本当は存在しないの知ってんでしょう?」って聞きた〜い!

でも聞けな〜い!

一体いつ自分から「サンタっていないの知ってた?」って聞いてくれるのでしょうか?(苦笑)

その日が待ち遠しいな〜(^^♪


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「あれ? 何も入ってない!」
「今日は8日だよ。」


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「あっ! 入ってた♬」

*今年も毎朝忘れずに25¢入れてます(疲)

posted by Minnie at 01:30| Comment(4) | TrackBack(0) | プルマスレイク日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする